50代後半の同窓会。肩書が無くなっても楽しむ方法!!

コミュニケーション

50代から「貯める・保つ・楽しむ」を始めた丹羽です♪

 

今日は、「50代後半の同窓会を、肩書きが無くなっても楽しむ方法」について書きたいと思います。

 

私が卒業した中学校では、2年に1度、学年同窓会が開催されてます。50代後半の同窓会となると、みんな、以前とは職場が変わっていたり、肩書きが無くなっていたり。「あと何年で定年だね」なんて話が出てくるようになっていました。同郷で同級生という共通点があり、さらに毎回参加してる人たちとは、安心して話ができるので、本音が出せるんですよね。

 

 

振り返ってみると、私たちが就職したのは1980年代で、引く手あまたの時代。就職先が無いなんてことはなく、正社員が当たり前でした。就職後は、女子は、ほぼ寿退社。50代後半の今は、おばあちゃんになっている人もちらほらいました。

 

そんな時代を過ごしてきた人たちが、今や60代が目前です。新しい職場になっても、肩書が無くなっても、楽しくやっている人は、今までの職種の枠を外して、社会の変化を受け入れている人たちでした。変化に対応できることが、人生を楽しむ秘訣なんですね。

 

 

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