10年過ぎた庭を、手抜きで楽しむ方法とは?

植物

10年過ぎても春の庭を管理できる?

マイホームを建てて3年~5年くらいは、インテリアや庭が気になって、時間を作っては手入れをしますよね。だけど、その期間を過ぎると、あとは放置状態になっちゃいます!!

 

家の中や庭がある程度整うと、その後は、悪くなったところを修理するだけになるんですよね。自分の居場所を整えるまでは楽しい時間ですが、それを保つための掃除なんかは、まったくやる気がしないもんです。

 

掃除はどうにか最少減にしたい!! 歳を重ねると、今までどおりにはできないし、やりたくない!! 春になると、下草の花の入れ替えをするのも大変です。

 

手抜きで春の庭を楽しむ方法ってないかなぁと考えた結果、「冬になると葉っぱが落ちる落葉樹の新芽」を楽しむって方法を見つけました!! 落葉樹のアオダモは、桜が咲く頃になると、葉っぱと可憐なツボミをつけ始めます。

葉っぱは、ザ・新緑の黄緑色で、下から覗くと、春の青空に透き通って見えるんです。

 

 

ツボミを確認してから5日も経つと、白い可憐な花が少しずつ咲き始めます。

 

 

やっと、葉っぱが付き始めます。

 

 

花が咲き始める頃には、葉っぱが全体に付き始めます。

 

 

目線の高さに広がる新緑は、それだけで春を感じさせてくれます。

 

 

投資の基礎を学ぼう!!

スクリーンショット 2017-10-24 17.56.56

スクリーンショット 2017-10-24 17.29.13

 


お金のサポート

FPサービスSERVICE