庭の色を3色までにするワケは?

植物

50代から「貯める・保つ・楽しむ」を始めた丹羽です♪

 

今日は、「庭木の色を3色までに抑える理由」について、書きたいと思います。

 

毎日の暮らしの中で、身近にホッとできる空間があると嬉しいですよね。いつも、出かける時や疲れた時に、さり気なく庭が目に入って、安らいだり、今日も頑張ろうって思えるんです。それって、庭の大切な役割だと思ってます。

 

 

庭木は、春になるとこぞって花をつけ始めます。それぞれが主張するインパクトのある色の植物ばかりよりも、緑の中に包まれる感覚にする方が、癒しの効果は高いと考えてます。

 

 

庭木・下草と勢ぞろいする中で、色はせいぜい3色に抑えること。更に初夏に葉っぱが出てくるカラーリーフが加わっても、色が抑えてあると、癒し空間の役割を保つことができるんですよね。

 

濃い紫の花が多いシランは、白い花を選ぶことで、群れて咲いても、庭全体がまとまりやすくなります。

 

 

投資の基礎を学ぼう!!

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