下草の管理が嫌にならない3つのポイントは?

植物

50代から「貯める・保つ・楽しむ」を始めた丹羽です♪

 

今日は、「下草の管理が嫌にならない3つのポイント」について書きたいと思います。

 

年々、夏の最高気温が上がって、体温を上回ることも珍しくなくなってきました。そんな中、庭の下草の管理は大変ですし、歳を取るにつれて時間がかかるようになっています。50代も後半になると、やりたくないのが本音です。だけど、庭が荒れてるのも嫌なんですよね。

 

1年に1度の下草の管理を、本格的に暑くなる前の6月にし忘れたら、朝晩の気温が下がり始める8月の下旬にすると、来年もそこそこキレイを保てます。

 

 

勢いづいて全ての下草を一日で取ろうとすると、「もう嫌だ!! 庭なんかどうでもいい!!」ってなるんですよね。なので、3つのルールに従って作業をすることで、無理なくキレイを保つことにしています。

①作業時間は15分~20分

②下草を取る範囲を決める

③ゴミ袋1つ分まで

キレイを保つには、続けることが大切ですよね。そのためには、ルールが必要だなって考えています。

 

 

投資の基礎を学ぼう!!

スクリーンショット 2017-10-24 17.56.56

スクリーンショット 2017-10-24 17.29.13

 


お金のサポート

FPサービスSERVICE