2016年初NOSS(ノス)はねこのポーズの動きをチェック!

健康

楽しみながら健康と美しさを手に入れるNOSS(ノス)。

 

日常の中では少ない日本舞踊のしなやかさも身に付く。

 

身体のどこに効果があるのかを意識してしなやかな動きを音に合わせる。

 

中腰で歩く。

 

ウエストを捻る。

 

背筋を伸ばす。

 

腕と手首の方向と角度。

 

NOSS(ノス)を6分45秒踊ると30分のウォーキングの効果がある。

 

何も意識しないで振付をするだけでは効果が減る。

 

2016年も日本舞踊の師範でもある師匠のともちゃんと

基本の動作のおさらいから入ることに。

 

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かわいい通称ネコのポーズ。

 

にゃーと声を掛けながら。

 

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この時の足は真っ直ぐ後ろに引く。

 

太もも、足の裏、足首のストレッチの効果。

 

指の付け根を床につけるくらいに。

 

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斜めに足を出すと負荷が半減。

 

特に太ももに負荷がかかりづらい。

 

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上半身の動きは腕を水平に真っ直ぐ。

 

反対に首を傾かせる。

 

二の腕と首のストレッチ効果。

 

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腕が肩より上がらない、下がらない。

 

指先はピーンと伸ばして親指は内側へ。

 

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更にもう一つ!

 

ヒップをかかとにつけない。

 

浮かしながらのつま先で前進。

 

この動きが最大の難所。

 

引き続きの課題です。

 

まとめ

足を引く角度で効果の違いを身体で感じることが出来た時間でした。

 

NOSS(ノス)の特徴の効果+しなやかさの腕や足や首や指も確認できました。

 

音に合わせると一つ一つの動きがいい加減にならないように注意したい。

 

効果が分かり次の振りへの脳の刺激が生まれました。

 

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