クッキング道具を断捨離してやる気と時短になることに気づいた!

断捨離

時短するにはクッキング道具を整理することだと気が付いた。

 

ご飯を作ることがやりたくない時も

やる気になるように”さっと”作れる場所にしようと考えた。

 

重なり合う

炒める、揚げる、煮る、茹でるための道具を最小限にしてみた。

 

①作る時に道具を出す。「さぁ!頭の切り替え」の指示に。

②道具は引き出しに入るだけにする。

③使っている道具を整理する。

④今の食生活にいらない物が分かる。

(処分するものが分かる)

⑤使い勝手が良くなり、時短になる。

⑥余分なものを買わなくなる。

 

IMG_0886

シンク周りの断捨離終了!

 

クッキングをスッキリに。

 

IMG_0885

目に入るところにはモノを出来る限り置かない。

 

IMG_0881

上の引き出しにはフタとお玉とヘラ。

 

IMG_0882

下の引き出しの大物は

 

お味噌汁用の小鍋1個

煮物用の中鍋1個

カレーなどの大鍋1個

26㎝のフライパン1個

四角のフライパン1個

足つきザル1個

ボール付きザル1個

 

まとめ

キッチンの周りを断捨離することで部屋が片付いて見える。

 

先ずは見えるところにモノをなくすと何処を片付けたらいいかわかる。

 

整理することで処分するものが分かりやすい。

 

重なり合う道具は3つぐらいまでしか下の道具は使わなかった。

 


お金のサポート

FPサービスSERVICE