9月から始めるコトで、結果が出せる!!

季節

計画を可視化する準備

9月になって、来年の手帳が売り出されたのを見て、素早く購入した。今年の残り3か月の過ごし方の見直しと、来年の全体の進め方を考えるための必須アイテム。今年の手帳と来年の手帳を「手で触る」「手元で見る」コトを9月に始める。そうすると、残りの3か月で、今年中にやりたいことが新たに増えたり、変わったり、駆け込み変更が出来る。来年のやりたいことを明確にする時間にもなる。

 

未来は、自分が作るもの。スケジュールを決めて、書き込んで、一つずつ着実にこなしていく。自分で決めた期日を可視化して、「やる!」「やりきる!」「出来る!」の意識を強くしている。

 

手帳に書きこむことで、過去も、未来も、1か月と1年間の両方の月日の流れを、一度に見られて、安心感と満足感に繋がる。予定の記録だけじゃなく、日常の中で、ふと心惹かれた言葉なんかもメモできる。自分の記憶があてにならなくなった大人には、頼もしい存在。

 

 

手帳の選び方のポイント

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バックに入れて持ち歩いて、取り出すときにワクワクする手帳。自分の未来を覚えていてくれる相棒。カラーは、私のテーマカラーになるバースカラーのグリーン。蓑島さんはテーマカラーになるバースカラーのオレンジとピンク。毎日、持ち歩いて、運気をグッと引き寄せる!!

 

【手帳を選ぶポイント】

●重量・・・バックに入れて持ち歩くので、軽いモノ。

●サイズ・・・50代の大人は、見やすいA5判。30代の蓑島さんは、ワンサイズ小さいB6判。

●内容・・・月ごとのスケジュールのみを把握する、簡単なモノ。

 

まとめ

来年の手帳を9月中に買うと、残り3ヶ月の過ごし方を見直せるし、来年のやりたいことを明確にする時間もできる。自分の記憶があてにならなくなった今、未来の予定を覚えていてくれる手帳は、なくてはならない存在。そんな頼もしい存在の手帳の色が、自分のテーマカラーだと、そこに埋まっていく予定もワクワクするものになりそう。毎日、持ち歩いて、運気をグッと引き寄せるぞ!!

 


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