コロナ禍の投資は、セカンドオピニオンが必要だった!

つみたて投資

50代から「貯める・保つ・楽しむ」を始めた丹羽です♪

 

今日は、「コロナ禍の投資は、セカンドオピニオンが必要!!」ってことを書きたいと思います。

 

やっと長期投資を始めて、5年経って分かったことは、感情や中途半端な情報に振り回された時に、冷静に正しい情報を得られて、ちゃんと話ができる場所が必要だってことです。

 

やっと長期投資を学んで、「最初から大きなお金は必要ない」ってことを知ってスタートしましたが、預貯金とは違って価値が変動するリスクがあることを、頭では分かっていても実感がありませんでした。ただ、続ければいいんだの知識しか無かったです。

 

 

今思えば、2008年のリーマンショックにしても、2011年の東日本大震災にしても、自分で投資をしていなかったこともあって、他人事でした。自分で実際に投資を始めた後のコロナ禍での社会変化に対する不安は大きかったです。

 

投資を始めて5年間、定期的に学ぶ機会を持つことで、投資方法は長期なのに、自分の考え方が短期になっていることに何度も気づかされました。お金や社会の動きを長期で考えることを知ったのは、ほんの5年前なので、自分一人の浅はかな考えになりがちなんです。焦りの感情を成敗するには、知識のある人のそばで学ぶ機会を持つことが一番です。そうすると、続けることができて、不安を払拭できるんです。

 

 

投資の基礎を学ぼう!!

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